ドラム式洗濯機 乾かない⁉︎乾燥でない⁉︎雨の日はどんどん溜まる洗濯物にストレス感じていませんか?

ドラム式洗濯機が乾かない!?
「乾燥しているのに、洗濯物がまだ湿っている…」
「何時間も回しているのに、なかなか乾かない」
最近、このようなご相談がとても増えています。
実は、その原因の多くが ヒートポンプの故障や汚れ にあります。
ヒートポンプってなに?
ドラム式洗濯機で乾燥をするときに、空気を温めて衣類を乾かしてくれるのが「ヒートポンプ」という部品です。
例えると「コンプレッサー付きの除湿器」ですね。
でもこのヒートポンプ、長年使っているとホコリや汚れがたまってしまい、本来の力を発揮できなくなります。さらに劣化や故障で動かなくなることも…。
よくある乾燥不良の症状
- フィルターを掃除しても乾かない
- 乾燥が終わっても生乾きで、嫌なニオイがする
- エラー表示が出て止まってしまう
- 乾燥にやたらと時間がかかる
ひとつでも当てはまる方は、ヒートポンプの不具合が考えられます。
自分でできるチェックポイント
- フィルターや排水口にゴミが詰まっていないか
- 洗濯物を詰め込みすぎていないか
- 洗濯槽のお手入れを定期的にしているか
これらを確認しても改善しない場合は、内部に汚れがたまっている可能性が高いです。
※ヒートポンプの内部は分解しないと掃除できないため、ご家庭での対応は難しいです。
当社にお任せください!
マルセン東京では、ドラム式洗濯機のヒートポンプを分解してしっかりクリーニングすることができます。
✅ 他社で断られた機種にも対応
✅ 故障かクリーニングで直るか、その場で診断
✅ 修理や部品交換もおまかせいただけます
「ドラム式洗濯機の乾燥不良や故障。買い替え・修理・クリーニングの中から最適な解決方法を一緒に考えます。」
まとめ
ドラム式洗濯機の乾燥不良は、放っておくとニオイやカビの原因にもつながります。
「最近、乾かないな…」と感じたら、早めの点検・クリーニングがおすすめです。

